ちょっと恥ずかしいけれど、詳しい自己紹介を書きますね。

子供時代から就職するまでをまとめてみました。

◆子供時代◆

三人姉弟の長女(2歳下弟、5歳下弟)で

祖父母、両親の七人家族。

農業を営んでおり、年中忙しい状況。

そんな忙しい中でも、両親は愛情をたっぷり与えてくれましたが

お姉ちゃんとして、我慢したり、諦めたりした事も沢山ありました。

THEいい子、THE楽な子。

そして、学校ではTHE優等生。

勉強も部活もやればやっただけ結果がでました。

ただ、見た目が褒められる事があっても、中身を褒められる事はなく

コンプレックスだらけの学生時代。

勉強を頑張る事で存在価値を認めてもらえると思っていた日々でした。

天才的にできるわけではない事もわかっていたので、

ちょっと頑張れば上にいられるところに身を置き、自己満足していました。

大学受験で、第一志望に落ちた時も

浪人して入っても周りはできる人ばかりだろうと、

あっさり諦め滑り止め的な第二志望へ進学。

第二志望の医療短大は

興味はあったから授業も楽しく、無事に国家試験合格。

臨床検査技師として、札幌の病院で働くこととなりました。